よくあるご質問

ホスピに興味を持てば持つほど、「疑問や不安が増えて・・・」という人も多いのでは? 実は、昨年もたくさんの質問のハガキ&メールをいただきました。そこで、特に多かった質問をいくつかピックアップ。 ぜひご参考にしてくださいね。

よくあるご質問一覧

Q1. 進学について

Q大学・短大へ進学するか、専門学校か?どうやって決断すればいいのでしょう?
A「観光・サービス業界で働きたい」と決めているなら、ホスピが近道です。

なぜなら大学・短大は広く知識を学ぶところ。ホスピは業界のエキスパートを育てるところ。業界からの求人も圧倒的に多く、大学・短大を経て、ホスピに再入学する例も少なくありません。

Q2. 就職について

Qほんとうに専門学校で就職できるのでしょうか?
A大丈夫。就職決定までホスピはサポートを続けます。

ホスピが就職に強いのは、その設立母体が業界とパイプの太いトラベルジャーナルグループだから。これまで43,000人以上の卒業生が「本学園生=信頼できる」というブランドを築きあげてきた結果、毎年多数の卒業生が観光・サービス業界へ羽ばたいていきました。「活躍する卒業生」「就職サポート」をご参照ください。

Q3. 奨学金について

Q奨学金を利用するための条件や方法は?
A奨学金は多種多彩。どんどん利用してください。

奨学金の種類はたくさんあり、ここでは紹介しきれないほど。「学費のサポート」「夜間部のサポート」を参照してください。利用できるものは大いに利用しましょう。

Q4. 入学選考について

Q入学選考はどんな試験なのですか?
A落とすことが目的ではなくあなたの情報を知るための試験です。

ホスピの入学選考は「AO入学選考」「指定校推薦入学選考」「自己推薦入学選考」「一般入学選考」の4種類に分かれています。試験は面接+書類審査、書類審査のみのいずれかで、あなたの“やる気や情熱”を知るためのもの。詳しくは「募集要項」ページを参照してください。

Q5. 特待生について

Q「特待生制度」を利用するにはどんな準備が必要ですか?
A筆記試験だけでなく面接も重要なポイントです。

最大で100万円の授業料減額がある「特待生制度」は誰でも試験を受けることができます。試験内容は、面接試験と筆記試験。筆記試験は高校の授業をしっかり理解できれば解ける問題ばかり。面接試験では「ホスピで何を学び、どんな将来を描いているのか」を聞かせてください。

Q6. 金銭面について

Q進学したいけれど金銭的な余裕がないのですが?
A経済的な不安を支援するさまざまな制度が充実しています。

例えば、「夜間部企業研修制度」や「アルバイト紹介制度」を利用すれば、働きながら学べます。「昼間部学費分割払い制度」「夜間部授業料月払い制度」や「夜間部卒業後学費返済制度」を利用すれば、授業料を分割で払ったり、入学金や授業料を借りることが出来ます。詳しくは。「学費のサポート」「夜間部のサポート」を参照してください。

Q7. 住まいについて

Q学校に通うのに便利な寮や下宿はありますか?
A2食付きの寮からワンルームマンションまで。

もちろんあります。ホスピと提携する学生寮管理会社や不動産会社が、近くて便利な物件をいろいろ紹介してくれるので、ぜひご相談ください。見学も可能です。

Q8. 昼間部と夜間部について

Q昼間部のほうが就職に有利ですか?
Aほとんど差はありませんので安心して選択してください。

授業の時間数や学費の面で違いはありますが、就職に関する差はまったくありません。「昼間にじっくり学ぶ」のがいいのか、「昼間は現場で経験を積んで夜間に集中的に学ぶ」のがいいのか、自分のライフスタイルに合わせて選択してください。

Q9. オープンキャンパスについて

Q一人ではちょっと心細い。友達や親などについてきてもらってもいい?
Aもちろん大歓迎!

友達や保護者の方も、ぜひ一緒に参加してください! もちろん一人で参加しても、すぐに他の参加者や在校生と友達になれるから安心。あなたの参加を待っていますよ!

Q10. 就職について

QUターン就職希望。フォローはあるの?
A全国に広がるつながりで安心です。

本学園の卒業生は、全国のいろんな都市で活躍しているので、地方の企業とのつながりもバッチリ。学生の希望に沿う就職をしっかりサポートします!

Q11. 留学制度について

Q長期留学制度奨学金とはどんなものですか?
A本学園独自の奨学金制度です。

留学時の学費を61万8千円減額。学費98万円で行けるホスピのアメリカ・台湾留学。トラベルジャーナル学園がめざす「国際人育成」の方針のもと、2018年4月入学生で長期留学制度を利用される方に対して、「長期留学制度奨学金(100名定員※1)」として、留学時の学費を61万8千円減額できる制度です。学費98万円※2でアメリカ・台湾への長期留学が可能になります。

※1 姉妹校である東京ブライダル専門学校、ホスピタリティ ツーリズム専門学校大阪、大阪ブライダル専門学校の4校合計です。
※2 その他に生活費等は別途かかります。

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